2013年9月3日火曜日

メモ

やぁ!

ダダ、ダダ、ダダ、ダダ、だってダクター?だって?どって?そんで、また〜。

                                   ダメだ。

だっだっだって、だって〜、さっき、ね?ほら!あのお姉さんに、ね?、も〜。
「ぅわ〜?母ちゃん、かんにん、チュッ!」って、もう、ぜったい、しないから、「で、ありますのよ。」

                         ココ、メモ町?             「君のことが             ❌👥♨


好きだから。ね?」


                        もっと、グループ・サウンズ しようぜっ!


「パパ〜?」
「みんなが見てるから。ね?」

                                                       「おっちゃん、なんでも、知ってるで。」
「ボイン、歌わへんの?」
「歌とたるがな。utota ru gana.″


だっきゅ〜って何(なん)だっけ。

まだ、まだ。


2013年8月31日土曜日

中で

やぁ!


ボクはあなたの中で泳ぐ。

身体全体を上手に使ってなめらかに泳ぐ。

どこもかしこもヌルッとしてて逆さに泳ぐと気持ちイイ。

「ね〜?ここは、あなたのどこですか?」

「あ〜っ?困った顔してる。」

「でも、だいじょうぶ。第4コーナーんとこ廻ったら会社に出かけますからね?」

※ つづく



ただいまマイクのテスト中
ただいまマイクのテスト中

2013年8月28日水曜日

ヨツイミワちゃん

やぁ!

「ご先祖さま?」

 「はい?」

「じつは・・・。」 

「イイときに来ましたね。今、ワイフは食事会とかで外出しているのです。」 

「じつは、ヨツイミワちゃんって女の子が・・・」 

「はい。知っていますよ。いつだったか小さなしあわせをプレゼントした子ですね?」 

「はい。」

「で、今日は?」 

「はい。ヨツイミワちゃん、マーブルチョコレートが大好きなんです。」 

「そう。なにかお世話になったのですね?」

「・・・。」

「分かりました。30ダースほどでイイです か?」

「はいっ。」

2013年8月16日金曜日

短いブログ その 2 熱帯夜

やぁ!

短かいブログいきます。



「あんたのほうが 好きだよ」と

 言って言われて つねられて

「も〜、痛いな〜」って

  熱帯夜



っての、ど〜お?

2013年8月11日日曜日

短いブログ その 1

やぁ!

ある数学者が(たしか、ノーバート・ウィーナーだったかな?)

だれかの論文読んでてこんなことを言ってたと思う。


「間違ってさえいない!」って。


ねっ?

間違えるってな大切なことなんだよ。


2013年7月28日日曜日

鼻歌

やぁ!

他に考えたいことが無いわけではないが、今日は、鼻歌について考えてみたい。

ボクはよく鼻歌を歌う。ミュージシャンだからではない。人間だからだ。

津田君?
表現に誤りがあるよ。
「ボクはよく鼻歌を歌う」?

よく考えたまえ。

正確には、「ボクはよく鼻歌を歌っている。」ではないか。
(よし!オレは、今から鼻歌を歌うぞっ!)と決意して歌いだす人は、ま~、いない。
(あれっ?いつのまにか、オレ、歌っちゃてた。)ってのが鼻歌ではなかったか。

鼻歌を正確に歌う人は少ない。が、それでイイのだ。鼻歌はイイカゲンがゆるされる数少ない行為の1つなのである。メロディーも詩も適当でよろしい。


わたくしは、

(プ~ッ!「わたくしは」ですって。)
(ね~っ?きのう、あのことで奥様の前で泣いてくせに。)

わたくしは、テレビを眺めながら歌っていることが多いようだ。自転車に乗ってってって時もあるし、歯磨きん時もよく歌う。風呂ん時はもちろんだよね。

ボクと同じくらいのオジサンが ♪ シ ラッジュ~ イェ~イェ~イェ な~んて、こぶしをまわしながら歌ってるのってかわいいし、「あら、ワタクシ、クラスィック・ミューズィックしか聴きませんのよ。」ってオバサンが ♪ 一週間(いっしゅかん)に10日(と~か)来い とことんとことん な~んて歌ってっと、もう、監禁したくなっちゃうよね。

ただね?女の子を口説きながらの鼻歌はやめたほうがいい。
はりたおされちゃうよ。