2015年10月11日日曜日

blue

やぁ!

ボクが、たじまよしみ君のアノ青い作品(ボクはソノ作品名を知らないのだが)をボクの顔写真にしようと思ったのはボクがまぬけな顔をしているからだけではありませぬ。

ボクに「町の歌」って歌があります。
こんな具合です。

♪  ほら  ごらん  青空
    みんなの町  東京

   ね?
「青」でした。

ボク、たじまよしみ君が「お願い!もうやめて!」って言うまでコノ青い作品を、わたくしの顔写真として使いつづけるつもりでありまする。(あれっ? いつのまにか「ボク」が「わたくし」に変化しちゃったのは、なぜ?)

わたくしは、11/22  夜  渋谷・ラスト・ワルツ  においてワンマン・ショー(はじゅかしい、もとい、はずかしいのでありますが)を、します。
します。
しますとも。
するのですが、あ〜、そのワンマン・ショーにおきまして、わたくしには必ずや卒倒することでありましょう。
だって、わたくしには無理ですもの・・・




2015年9月21日月曜日

うふっ

やぁ!

「津田君!よく来てくれたわね。アタシは君のバリケードなの。いいわよ。夜を徹して議論しましょう。ん?議論じゃない方がイイの?うふっ」

「津田君!おかえりなさい。 あたし、君のシェルターなのよ。お願い、もう、どこにもいかないで。あ〜ら、甘えん坊さん。うふっ」

「津田君!危ないっ!ワタシ、君のトーチカなの。いっしょに戦いましょ!アイツらに勝った後のご褒美(ごほうび)?うふっ」j

「津田君!もう、知らない!どこ行ってたの?わたし、君の防空壕だったわよね。今夜、大好きだった肉じゃがだけど、イ〜イ? も〜、知らない。うふっ」

「津田君!どうしたの?あらっ!ひどい熱。どうしましょ?でも、大丈夫!私、君の保健室だもの。ココでゆっくりお休みなさい。うふっ」

★  @sake1818: よかろう。もう、表現しちゃおう。♪ 津田君?わたしは君の肉体。イイのよ。どうぞ、お潜りなさい。わたしの中を泳ぎなさい。そして、ココでおねむりなさい。


2015年9月5日土曜日

弟

やぁ!


松鶴家千とせ先生 ごめんなさい。


♪ ハウス・バーモント・カレーだよ~
  昔 オレがハウス・バーモント・カレーだったころ オレの弟はハウス・ククレ・カレーだった

♪ 星のフラメンコ~
  昔 オレが 星の王子さまだったころ オレの弟は星のフラメンコだった

  昔 オレが女のヒモだったころ オレの弟はスモモだった

  昔 オレがダイナマイトだったころ オレの弟は「だんな、まいど。えへへ。」って商売だった

  昔 オレが赤レンジャーだったころ オレの弟は緑レンジャー(ミドレンジャー)だった

♪ 小鹿のバンビは かわいいな~
  昔 オレが小鹿のバンビだったころ オレの弟は越谷のゾンビだった

  昔 オレが団地妻だったころ オレの弟は未亡人だった

♪ ふりむかな~~いで~ イェイイェイイェイイェ
  昔 オレがザ・ピーナッツだったころ オレの弟はこまどり姉妹だった

  昔 オレが草刈正雄だったころ オレの弟はくすぐったがりだった

  昔 オレがエーゲ海だったころ オレの弟は町内会の副会長だった

♪ ふけば とぶような 将棋の駒に かけた命を 笑わば笑え~
  昔 オレが王将だったころ オレの弟は「ね~?兄ちゃん?ボク、どうしよう?ね~?兄ちゃん?ボク、どうしょう?」って

  








  

2015年8月20日木曜日

ごめんよ。

やぁ!

ごめんよ。

twitter が イカれてるんだ。

でも、もう、治った。










2015年8月2日日曜日

津田君?

やぁ!

「津田君?いつまでそうやってわたしの腕にぶら下がってるつもり?」

「津田君?いつまでそうやってわたしのスカートにかくれてるつもり?」

「津田君?いつまでそうやってわたしのお尻でいるつもり?」

なんてカンジでスタートしたのだったね。でも、

「津田君?もう何度も言ったよね。わたしの部屋でかくれんぼするの、や・め・て!」

とか、

「津田君?ココは君の更衣室じゃないよね。わたちたち、もとい、わたしたち女子バレー部の更衣室だよね。出てって!」

なんて作品の「女子バレー部」ん所(とこ)でしびれたもんだった。

「津田君?いいこと? ◯◯君と△△君の前でわたしのこと「アイツは、オレの女。」って   もう、ぜったい言わないで!今度言ったらげんこつで殴るからね!」

「津田君?谷口先生の前でわたしのこと「アレは、オレの女っすから。」って言った?え〜っ?本当に言ったの?分かった!ちょっと、こっち、いらっしゃい!」

痛かった。ものすごく痛かった。

「津田君?わたしの耳もとで「ファ フィ フゥ フェ フォ」って囁くの(ささやくの)やめて。」

「津田君?そこはボインじゃなくてわたしのお尻。そりゃ〜、どっちも2つあるけど、でも、さきっぽが、ちょっと違うでしょ。」

※ つづく












2015年7月8日水曜日

ね〜?こういうことにしようよ。


やぁ!

@sake1818: メモ。「ね〜?こういうことにしようよ。」6/6 スタート。
@sake1818: たとえば「ね〜?こういうことにしようよ。ボクが君で、君はボクなの。ねっ? で、そのこと知ってるの、君になったボクだけなの。ねっ?そういうことにしようよ。」
@sake1818: おはよう!新作、いきます!「ね〜?こういうことにしようよ。君はボクのとりこなの。ね?」
@sake1818: とかなんとかいいながら、新作です。「ね〜?こういうことにしようよ。朝、起きたら、ボク、君のお尻になってたの。でも、君、そのことに、まったく、気づいてないの。ねっ?」
@sake1818: @sake1818 でも、ちょっと待って。やっぱり、こういうことにしてくれない?「津田君?いつまで、そうやって、わたしのお尻でいるつもり?」とかってバレちゃうの。ねっ?
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。君はエーゲ海でボクはクレタ島なの。ねっ?
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。ボク、心のきれいな田舎の少年なのね。で、君は街の子なの。で、♪  あの〜日の〜  ヒナゲ〜シは〜  ってボクの作った歌を「アンタ、もう、そんなの、はやんないわよ!」って言うの。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。ボク、ナイーブな少年なのね。で、君は意地悪な担任の先生なの。で、分かりっこない問題をだして、ボクが涙ぐんでる時、ニヤッ!てするの。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。君(津田君って、ほ〜んと、だらしないんだけど、でも、もう、そろそろ、好きになってあげちゃおうかな?)って思いはじめてるの。
@sake1818: (でも? そうしちゃうと、もっと、だらしなくなっちゃいそうだし?)とも、思ってるのね。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。今日までボク君のお尻だったけど明日からはボク君のお口(おくち)なの。ねっ?
@sake1818: でね?君が男の子の前で何をささやき始めるか、ボク、じ〜っと待ってるの。でね、君が「わたし・・・」とかって言いはじめたら、ボク、ゲップとか、入れ歯とか、オナラとか、「位置についてい、よ〜い、ボイン!」とかって、翻訳するの。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。ボク、君のヒモなの。でね? 平日の昼は君のサンダルはいて近所のパチンコ屋さんに行くの。で、夜はアイツらとマージャン。で、土・日も、やっぱり、君のサンダルはいて渋谷の場外馬券場に行くの。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。ボク、君の担任の先生なのね。で、君はおませな女の子なの。で、しきりにボクを誘惑するんだけど、ボク、実は、君のママが大好きなのね。
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。きのうまで、君、ボクのとりこだったんだけど、きょうからは、君、ボクにくびったけなの。ね?
@sake1818: ね〜?こういうことにしようよ。君はボクなしじゃ生きていけないの。ボクのこと(悪い男)って思ってるけど、でも、もう、ボクなしじゃ生きていけないの。ね?
@sake1818: ね?こういうことにしようよ。きょうは、ボクたちの「さよなら」の日なのね。でね?雨、降ってるの。でね?ボク、ポケットに手をつっこんだままで「じゃな。」って言うの。でも、君、「津田君?ほんとにわたしたち「じゃな」でイイの?」って言うから、ボク、「だって、お前が・・・」って言うの。












2015年6月28日日曜日

津田君のお料理教室 「まだ、やってたの」の巻

やぁ!

分かった。

ボクは料理をしないわけではない。する。するのだが、ま〜、しない。(男が台所(だいどこ)でお料理をするなんて!)ってタイプだからだ。
「でも、津田君、よく台所で泣いてるじゃない?」
「し〜っ!言っちゃ ンダメッ!」

ボクは小松君と違って、台所で、おむすびをむすんだり、果物の皮をむいたり、泣いたりしない。女のすることだからだ。
だが、ワイフがお友達と旅行に行っていたり、もとい、おでかけになっていたり、「小学校の1番仲良しだった◯◯君が・・・」とかって時は、する。(もう、 うれしくて、うれしくてたまらない。)

「津田君?で、何が分かったの?」
「うん。」
ボクの作る料理は  ①生姜焼き  ②しらすおろし  ③缶詰のスパゲティー・ミートソース  ④冷や奴  ⑤湯どうふ
などなど、いろいろあるが自慢するようなことではない。

「津田君?だから?」
「うん。強火!」
「ん?」
「んも〜、だからね?強火でグワ〜ッとやるの。あのね?美しい料理を作ろうとしちゃダメなんだ。(オレ、腹へってっから、はよ、でけてくれ〜!)って強火でグワ〜っと。」
「そう。」
「でも、冷や奴はグワ〜ッとやっちゃダメだよ。」
「うん。分かった。」
「あと、お前、オレが、台所で泣いてるって、もう、絶対、言うなよ!」