やぁ!
ひさしぶりだネ。
「できたな~。」って、ボクつぶやいた。
「毛玉」が。
ちがうよ。
「毛玉」っていう歌が。
3月5日の土曜日。
(今日はちょいとうれしいことがあるんだ。)って、仕事場の帰り道、自転車のうえでごきげんだった。
と、その時、フッ!とメロディーがうかんだんだ。
なんというのかな?ケルト調のメロディーとでもいうのだろうか。
ちょいと哀愁をおびていて、とってもきれいなところがあるんだ。
そして、ちょっと不思議なんだけれど、その時は、もう「毛玉」っていう言葉もうかんでいた。
そして地震と津波のあった日、完成したんだ。
今日はこの「毛玉」のうち、1番と5番と6番をみんなに公開します。
全体のふんいきを、うまく表現できているとおもうから。
毛玉
1番 てあみのセーター 毛玉がひとつ ひとりで小石を なげて遊んだ
5番 てあみのセーター 毛玉がいつつ みんながでかける 木曜日がすき
6番 てあみのセーター 毛玉がむっつ おはようといったあとで あくびをむっつした
なんていう、カンジ。
もう11番までできているんだぜ。
でも、ちょっと待って。この歌には完成ってのはないのかもしれない。
ボク、死ぬまでこの歌のための詩をつくりつづけようとおもっているらしい。
この歌とず~っとたわむれていこうか。
とある小さな村にすむ女の子の日常をたんたんと、つづっていけばよいのだから。
そうだな~、もっと諧謔(かいぎゃく)の精神をもちこみたいし、残酷な味ももりつけたいね。
何番までできるかな~?
こんなときだから、大さわぎはできないけれど、ボク、ひとりで静かに、しみじみとよろこびをかみしめています。
はやく、君にきいてほしいよ。
2011年2月27日日曜日
やぁ!
こんど、同窓会の会報に文章をかくことになった。
だから、今日はそのための簡単な練習をしてみようとおもう。
(でも、これを使うかどうか?わからない。)
で、今、1番興味のある「あいうえお順」をちがう角度からスケッチしてみよう。
(エ~?また~?って顔しないでネ。)
まず、「背の順」にあるような秩序だった整列をボクは好まないのだった。
べつに、無秩序が好きだってわけではないよ。
たんなるデタラメな整列だったらみるのもイヤだ。
そもそも、「あいうえお順」は整列のためのものではなかったのだネ。
あくまでも、「公平」を目的とした、とってもよく考えられた思考体系だったのだろう。
が、その体系のもとに整列してみたら、そこに、無秩序が出現したということ。
「ある秩序のもとに出現した無秩序。」
(ぅわ~っ!きれいっ!なんて、美しいんだ!)
若き表現者諸君!
こう、考えてみないか?
「ボクは、まず、○○という概念に興味をもちました。それは、どこか親しみやすく、ことあるごとに、そのことと、たわむれていました。でも、そんなある日、あることに気づいたのです。その概念のもう1つの横顔。」
「そう、女神の横顔。」
「彼女のまえでは、すべてのことが、とっても、みとおしがよくて、ボクは何のまよいもなく五線紙をうめていくことができるのです。」って。
「ねぇ~!「あいうえお順」!もっとボクのそばにきてくれないか?
ボクには、君が必要なんだ。
ボクは君に恋しているんだヨ。」
アレッ?
渡辺さん、プンプンおこって、どっか、いっちゃったネ・・・。」
こんど、同窓会の会報に文章をかくことになった。
だから、今日はそのための簡単な練習をしてみようとおもう。
(でも、これを使うかどうか?わからない。)
で、今、1番興味のある「あいうえお順」をちがう角度からスケッチしてみよう。
(エ~?また~?って顔しないでネ。)
まず、「背の順」にあるような秩序だった整列をボクは好まないのだった。
べつに、無秩序が好きだってわけではないよ。
たんなるデタラメな整列だったらみるのもイヤだ。
そもそも、「あいうえお順」は整列のためのものではなかったのだネ。
あくまでも、「公平」を目的とした、とってもよく考えられた思考体系だったのだろう。
が、その体系のもとに整列してみたら、そこに、無秩序が出現したということ。
「ある秩序のもとに出現した無秩序。」
(ぅわ~っ!きれいっ!なんて、美しいんだ!)
若き表現者諸君!
こう、考えてみないか?
「ボクは、まず、○○という概念に興味をもちました。それは、どこか親しみやすく、ことあるごとに、そのことと、たわむれていました。でも、そんなある日、あることに気づいたのです。その概念のもう1つの横顔。」
「そう、女神の横顔。」
「彼女のまえでは、すべてのことが、とっても、みとおしがよくて、ボクは何のまよいもなく五線紙をうめていくことができるのです。」って。
「ねぇ~!「あいうえお順」!もっとボクのそばにきてくれないか?
ボクには、君が必要なんだ。
ボクは君に恋しているんだヨ。」
アレッ?
渡辺さん、プンプンおこって、どっか、いっちゃったネ・・・。」
2011年2月13日日曜日
あいうえお順 その3
やぁ!
え~っと?そう「あいうえお順」のことだったネ?
すこしばかり、むつかしくなりそうだぞ。
みんなは「あいうえお順」ときいて、なにをおもうだろうか?
そうだネ?
「公平」ということじゃない?
んんッ?
渡辺さんと和田君がなにか不満そうだネ?
しばらく、辛抱したまえ。
おやおや?
青山君もなにかいいたそうだな?
よろしい。
さきをつづけよう。
もうひとつ「背の順」というかんがえ方もあったのだった。
が、ボクはこのかんがえ方を好まない。
どうしてか?
あまりにも、整然としているからだ。
ためしに「あいうえお順」にならんでみたまえ。
そ~だネ!それでイイよ!
ホラッ!ボクは、このバラバラで、ぜ~んぜんやる気がなさそうで「オイオイ、どうにかならないのか?」っていう状態が好きなんだ。
どうしてか?
そう。
「公平」だからだ。
「公平」だと、こうなっちゃうんだヨ。
そこで、もうひとつだけ、そして、あとひとつだけ「公平」なものがあるだろう?
わからない?
「死」。
そう、「死」なんだ。
「死」という時。
その時、ただ、そのように、そっと John と George をつつんだ、それ。
そして、それがとっても公平なことだったということ。
そのことでボクは少しだけ、ほんの少しだけ、
「どんなに最低なことだって、悪いことばかりじゃない。」って、
「どんなに目をそむけたくなるようなことにだって、少しばかりはイイところがある。」っておもうことができる。
ど~ぉ?
今日は、こんなことをかんがえた。
これで、イイよネ?
え~っと?そう「あいうえお順」のことだったネ?
すこしばかり、むつかしくなりそうだぞ。
みんなは「あいうえお順」ときいて、なにをおもうだろうか?
そうだネ?
「公平」ということじゃない?
んんッ?
渡辺さんと和田君がなにか不満そうだネ?
しばらく、辛抱したまえ。
おやおや?
青山君もなにかいいたそうだな?
よろしい。
さきをつづけよう。
もうひとつ「背の順」というかんがえ方もあったのだった。
が、ボクはこのかんがえ方を好まない。
どうしてか?
あまりにも、整然としているからだ。
ためしに「あいうえお順」にならんでみたまえ。
そ~だネ!それでイイよ!
ホラッ!ボクは、このバラバラで、ぜ~んぜんやる気がなさそうで「オイオイ、どうにかならないのか?」っていう状態が好きなんだ。
どうしてか?
そう。
「公平」だからだ。
「公平」だと、こうなっちゃうんだヨ。
そこで、もうひとつだけ、そして、あとひとつだけ「公平」なものがあるだろう?
わからない?
「死」。
そう、「死」なんだ。
「死」という時。
その時、ただ、そのように、そっと John と George をつつんだ、それ。
そして、それがとっても公平なことだったということ。
そのことでボクは少しだけ、ほんの少しだけ、
「どんなに最低なことだって、悪いことばかりじゃない。」って、
「どんなに目をそむけたくなるようなことにだって、少しばかりはイイところがある。」っておもうことができる。
ど~ぉ?
今日は、こんなことをかんがえた。
これで、イイよネ?
あいうえお順 その2 かたくりこ
やぁ!
じゃ、つづけるヨ。
エ~ッと、
(でも、ちょっと待って。この話をつづけることに、それだけの意義があるのか、それとも、ないのか、多少の議論の余地がありそうだネ?)
まぁ~、イイさ。やっぱり、つづけよう!
そういうわけで、この「さかさまつげ」が、かわいい言葉の第1号になった。
(ためしに、みんな、何回か言ってごらん。・・・ネッ?)
だけど、第1号って第2号がこないと、第1号になれないんだゼ。
それで、もう、ボク、わすれかけていたころ、その第2号が、ある日突然やってきた。
(去年の8月10日のボクのこのブログ参照)
そうっ!
「かたくりこ!」
(いま、「な~んだ。」ってバカにした人がいるけれど、ボク、ちょっと、キズついたもんネ。でも、みんな、何回か言ってごらん。・・・ネッ?)
いまや、1号と2号がそろったことで、その概念(ウ~ン?かわいい言葉の集合というくらいのことネ。)が多少充実してきたようにおもわれた。
でも、せっかく概念というからには、もうちょっと、これっ!ていうのがほしいよネ。
が、
これも、ある日突然やってきた。
そうっ!それが、
「あいうえお順!」
(今年の1月16日と1月23日のこのブログ参照)
ど~ぉ?これ、ちょっとばかりイイよネ?
ヘ~ッ!君も同意してくれるんだネ?
うん!
1号と2号と3号がでそろったゾ!
1号 さかさまつげ
2号 かたくりこ
3号 あいうえお順
よろしい!なかなかだネ。
みんなにも何かイイのがあるだろう?
あったら、今度、おしえてね。
この概念に関する記述は、もう、これでおしまいにしようとおもっていた。
ところが、この「あいうえお順」という言葉には、もっと、奥深く、神々しい啓示がかくされているようなのだ。・・・
※つづく
じゃ、つづけるヨ。
エ~ッと、
(でも、ちょっと待って。この話をつづけることに、それだけの意義があるのか、それとも、ないのか、多少の議論の余地がありそうだネ?)
まぁ~、イイさ。やっぱり、つづけよう!
そういうわけで、この「さかさまつげ」が、かわいい言葉の第1号になった。
(ためしに、みんな、何回か言ってごらん。・・・ネッ?)
だけど、第1号って第2号がこないと、第1号になれないんだゼ。
それで、もう、ボク、わすれかけていたころ、その第2号が、ある日突然やってきた。
(去年の8月10日のボクのこのブログ参照)
そうっ!
「かたくりこ!」
(いま、「な~んだ。」ってバカにした人がいるけれど、ボク、ちょっと、キズついたもんネ。でも、みんな、何回か言ってごらん。・・・ネッ?)
いまや、1号と2号がそろったことで、その概念(ウ~ン?かわいい言葉の集合というくらいのことネ。)が多少充実してきたようにおもわれた。
でも、せっかく概念というからには、もうちょっと、これっ!ていうのがほしいよネ。
が、
これも、ある日突然やってきた。
そうっ!それが、
「あいうえお順!」
(今年の1月16日と1月23日のこのブログ参照)
ど~ぉ?これ、ちょっとばかりイイよネ?
ヘ~ッ!君も同意してくれるんだネ?
うん!
1号と2号と3号がでそろったゾ!
1号 さかさまつげ
2号 かたくりこ
3号 あいうえお順
よろしい!なかなかだネ。
みんなにも何かイイのがあるだろう?
あったら、今度、おしえてね。
この概念に関する記述は、もう、これでおしまいにしようとおもっていた。
ところが、この「あいうえお順」という言葉には、もっと、奥深く、神々しい啓示がかくされているようなのだ。・・・
※つづく
2011年2月6日日曜日
あいうえお順 その1 さかさまつげ
謹告ッ!(きんこくッ)
こんどの金曜日、2月11日(金、祝)
ヴィヴィアンの「夢今」で歌います。
http://mitrababy.cocolog-nifty.com/blog/cat36480170/index.html
(おッ!できた!青いとこ、クリックしてください。)
ボクね、秘密兵器をだします。お楽しみに。
それにネ、今回はもう1つ、特別なことがあるんだ。
「夢よりも今を語れ 第15夜にお集まりの諸君ッ!
姿勢をただしたまえ!
サリィコンの登場だッ!
盛大な拍手でむかえようではないか。
そして、今は、ただ、その、妙なる調べに、身をゆだねようゼっ!」
やぁ!
ひさしぶりだネ。
何年か前 、
「ね~ぇ?まぶたのうらがゴワゴワするんだけど、どうしてかな?」ってきいたのネ。
そうしたら 、
「どれどれ、みせてごらんなさい。」って女房がニヤリとぶきみに笑ったから(アッ!しまった。)とおもったけれど、もう、おそかった。
その場で、とりおさえられて、アッ!というまに、それを抜かれてしまった。鼻毛抜きでネ。
「さかさまつげ」っていうんだってさ。
(ふ~ん、さかさまつげか~。)
しばらくして、ボク、おもったんだ。
この「さかさまつげ」っていう言葉って、なんというか、かわいいナ~ッて。
そう、「サカサマツゲ」ね。
男が「かわいい」などという言葉を使ってはならないと強くおもっているけれど・・・。
※つづく
こんどの金曜日、2月11日(金、祝)
ヴィヴィアンの「夢今」で歌います。
http://mitrababy.cocolog-nifty.com/blog/cat36480170/index.html
(おッ!できた!青いとこ、クリックしてください。)
ボクね、秘密兵器をだします。お楽しみに。
それにネ、今回はもう1つ、特別なことがあるんだ。
「夢よりも今を語れ 第15夜にお集まりの諸君ッ!
姿勢をただしたまえ!
サリィコンの登場だッ!
盛大な拍手でむかえようではないか。
そして、今は、ただ、その、妙なる調べに、身をゆだねようゼっ!」
やぁ!
ひさしぶりだネ。
何年か前 、
「ね~ぇ?まぶたのうらがゴワゴワするんだけど、どうしてかな?」ってきいたのネ。
そうしたら 、
「どれどれ、みせてごらんなさい。」って女房がニヤリとぶきみに笑ったから(アッ!しまった。)とおもったけれど、もう、おそかった。
その場で、とりおさえられて、アッ!というまに、それを抜かれてしまった。鼻毛抜きでネ。
「さかさまつげ」っていうんだってさ。
(ふ~ん、さかさまつげか~。)
しばらくして、ボク、おもったんだ。
この「さかさまつげ」っていう言葉って、なんというか、かわいいナ~ッて。
そう、「サカサマツゲ」ね。
男が「かわいい」などという言葉を使ってはならないと強くおもっているけれど・・・。
※つづく
2011年1月23日日曜日
猫道さんと その2
やぁ!
「冒険者たち」をつづけるヨ。
冒険者たち
1967年 フランス
監督 ロベール・アンリコ
音楽 フランソワ・ド・ルーベ
アラン・ドロン
(アッ!今、「アラン・ドロン?」って、ばかにした人がいるけれど、とってもイイ映画なんだからネッ!)
リノ・バンチェラ
ジョアンナ・シムカス
ボクさ、この、フランソワ・ド・ルーベって人の音楽、大好きだヨ。
2人の男(飛行機乗りと高速自動車のエンジンの開発者)が1人の美しい女にであいます。
彼女は前衛彫刻家なのでした。
しばらくして、彼女の展覧会がひらかれることになりました。
男たちはスーツにネクタイ姿でかけつけました。
が、
どうにも場違いなのです。しかたなく2人は自分たちのやぼったいトラックに乗って退散するのでした。
で、
hisao君と湯ノ谷哲也君(アイウエオ順)の場合だよネ。
あの日のボクの出番前に2人が客席のうしろの方で「?」っていう顔をしていたから、「どう?つまんない?」ってきいたのネ。
「う~ん、おもしろい。」ってこたえてくれたけれど、本当はどうだったのかな?
でも、ボクだって初めて猫道さんの「猫道節」きいたときは「?」だったもんナ~。
だってボクたちのライブとは、ずいぶん様子がちがうもんね。
(ちなみに2人はギターの弾き語りの人です。だれもが好きになっちゃうミュージシャンたちです。)
あのときの2人の「?」を思いだすと、いまでもボク、クスッ!ってわらっちゃうヨ。
「冒険者たち」をつづけるヨ。
冒険者たち
1967年 フランス
監督 ロベール・アンリコ
音楽 フランソワ・ド・ルーベ
アラン・ドロン
(アッ!今、「アラン・ドロン?」って、ばかにした人がいるけれど、とってもイイ映画なんだからネッ!)
リノ・バンチェラ
ジョアンナ・シムカス
ボクさ、この、フランソワ・ド・ルーベって人の音楽、大好きだヨ。
2人の男(飛行機乗りと高速自動車のエンジンの開発者)が1人の美しい女にであいます。
彼女は前衛彫刻家なのでした。
しばらくして、彼女の展覧会がひらかれることになりました。
男たちはスーツにネクタイ姿でかけつけました。
が、
どうにも場違いなのです。しかたなく2人は自分たちのやぼったいトラックに乗って退散するのでした。
で、
hisao君と湯ノ谷哲也君(アイウエオ順)の場合だよネ。
あの日のボクの出番前に2人が客席のうしろの方で「?」っていう顔をしていたから、「どう?つまんない?」ってきいたのネ。
「う~ん、おもしろい。」ってこたえてくれたけれど、本当はどうだったのかな?
でも、ボクだって初めて猫道さんの「猫道節」きいたときは「?」だったもんナ~。
だってボクたちのライブとは、ずいぶん様子がちがうもんね。
(ちなみに2人はギターの弾き語りの人です。だれもが好きになっちゃうミュージシャンたちです。)
あのときの2人の「?」を思いだすと、いまでもボク、クスッ!ってわらっちゃうヨ。
2011年1月16日日曜日
猫道さんと その1
やぁ!
今日は日曜日。
1/10!
猫道さん!
そして、たくさんのお客様たち!
どうもありがとうございました。
(ホッ!ボク、グレずにすみました。もし、みんなが来てくれなかったら、なにと、なにを、ぶっこわすか決めていたもんネ。)
さ~て!
この町には、あんなに、すんごい表現者たちがいたのだナ~。
そして、
「わたくしは、あの日の、あのステージにたてたことを、誇りにおもうものであります。」
って、かたっくるしいけれど、でも、ほ~んと、そうおもっています。
それにしてもサ、飯田華子さんって、ほんと、きんれいだったな~。
(すごい⇒すんごい、きれい⇒きんれい)
ボク、ちょっぴり恋しちゃったもんナ~。
でもサ、今日は、あの日のこと、こんな風にはなしてみようか?
あの日の、お客様の中に2人の若者がいました。
hisao君と湯ノ谷君哲也君(アイウエオ順)という音楽家たちです。
で、
昔、フランス映画で「冒険者たち」ってのがあったのですが・・・。
※つづく
ところで、みんなッ!
右がわをみて!
読者(1)
に気づきましたか?
さっぷうけいなボクのブログがとっても華やぎました。
どうも、ありがとう。
今日は日曜日。
1/10!
猫道さん!
そして、たくさんのお客様たち!
どうもありがとうございました。
(ホッ!ボク、グレずにすみました。もし、みんなが来てくれなかったら、なにと、なにを、ぶっこわすか決めていたもんネ。)
さ~て!
この町には、あんなに、すんごい表現者たちがいたのだナ~。
そして、
「わたくしは、あの日の、あのステージにたてたことを、誇りにおもうものであります。」
って、かたっくるしいけれど、でも、ほ~んと、そうおもっています。
それにしてもサ、飯田華子さんって、ほんと、きんれいだったな~。
(すごい⇒すんごい、きれい⇒きんれい)
ボク、ちょっぴり恋しちゃったもんナ~。
でもサ、今日は、あの日のこと、こんな風にはなしてみようか?
あの日の、お客様の中に2人の若者がいました。
hisao君と湯ノ谷君哲也君(アイウエオ順)という音楽家たちです。
で、
昔、フランス映画で「冒険者たち」ってのがあったのですが・・・。
※つづく
ところで、みんなッ!
右がわをみて!
読者(1)
に気づきましたか?
さっぷうけいなボクのブログがとっても華やぎました。
どうも、ありがとう。
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